解体直前の足場に登って。

郡山市の現場へ行ってきました。

足場の解体が迫っていたので、今登らなければきっと見れない景色だと思い、

一番上まで登ってきました。

足がすくむ高さでしたが、

地上から眺めていた外観や、

建物内から見上げていた空間とは全く異なり、

迫力がありました。

完成に近づく建物の息吹を肌で感じたようでした。

日々工事を着実に進めてくださっている各関係者の方々、

ひき続き、安全第一でよろしくお願いいたします。

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  1. 2026.03.11

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