境界の復元に向けて。

大阪市内にて、事務所付倉庫新築計画に係る現地調査・図面作成業務を進めております。

昨年末に現地の詳細測量を終え、その後建物の解体がなされ、

このほど敷地の一部の境界が不明瞭であることが発覚しました。

境界は復元する必要があります。

まずは光波で測定し、

結果を一旦持ち帰り、別日に再び現地へ向かいました。

ペイントマーカーで印を付け、一時的な仮杭を打ちました。

誰が見ても分かるように👀

正式な境界標の設置は、専門の土地家屋調査士さんにお任せします。

最近の記事

  1. 2026.02.24

    市長視察立会
PAGE TOP